327万馬券的中!夏競馬も馬券革命MAXにおまかせ!

過去のトピックスはこちらから最新トピックス

8月30日()先週は札幌メインのキーンランドC(G3)を的中したのをはじめ17万馬券・9万馬券含む万馬券12本を的中しました。今月はこれで歴史的な327万馬券的中など10万超の馬券11本を含め万馬券的中は79本。今年に入っての通算では10万超72本を含む万馬券的中は751本となりました。
今週は新潟と小倉でそれぞれ早くも2才の重賞が組まれています。潜在力や将来性ではなく、馬券的には現時点での完成度の高い馬に注目です。
8月29日()

08/30 17:22的中報告

レース当日に予想の的中結果を速報!
08/29()札幌12R(→)
札幌スポニチ賞 1000万下 まで更新済み

08/31 10:47TB理論実践活用術

最新の開催から厳選したレースを回顧しながらTB理論の開発者独自の視点による指数表の活用法を紹介
08/29()札幌9R(→) キーンランドカップ(GIII)
08/29()新潟11R(→) 新潟記念(GIII)

【NEW】09/03 12:43今週の予想

【有料】会員専用メニューで公開中!
09/05()の予想
09/04()の予想

【NEW】09/03 16:01予想コメント

【有料】会員専用メニューで公開中!
09/04()の予想コメントを更新済み

【NEW】09/01 22:28競馬コラム

【有料】
09/01 牝馬断然サマースプリント

08/28 15:08競馬恐怖新聞

日曜メインのレース結果が掲載された月曜日の新聞が、なぜか土曜日に配達される!
08月30日の競馬恐怖新聞を発行済み

【NEW】09/01 12:43次走注目

【有料】会員専用メニューで公開中!
08/28()札幌11R 阿寒湖特別 1000万下

【NEW】09/01 01:39重賞展望

【有料】会員専用メニューで公開中!
週末に行われる重賞レースについて出走馬を想定したTB指数表を週中に公開し、レース展望を行います。
09/05()新潟11R 新潟2歳ステークス(GIII)
09/05()小倉10R 小倉2歳ステークス(GIII)

08/30 17:22週間SA/PA実績

【有料】会員専用メニューで公開中!
08/28 〜 08/29 の実績を集計済み

【NEW】09/03 12:57重賞WI過去比較

【有料】会員専用メニューで公開中!
09/05()新潟11R 新潟2歳ステークス(GIII)
09/05()小倉10R 小倉2歳ステークス(GIII)

08/30 17:22週間WI一覧

【有料】会員専用メニューで公開中!
08/28 〜 08/29 の実績を集計済み

08/30 17:22月間データ室

【有料】会員専用メニューで公開中!
08/01 〜 08/29 の実績を集計済み

08/30 17:22年間データ室

【有料】会員専用メニューで公開中!
01/05 〜 08/29 の実績を集計済み

 : 

 

新世紀タイム理論の誕生(TB理論とは)

 

タイム理論の死角が消えた!スピード能力を二つの新数値に集約!

旧「馬券革命」の根幹をなすタイムアドバンテージ(TA)理論の革新性は、タイム理論に「相対評価」という概念を持ち込んだことと、タイム理論のアキレス腱である「ペース」を克服したことに集約されます。最重要数値である相対値と解析値は、スピード指数とペース指数をいわば融合したものでした。しかしこの二つの数値も完全ではありません。(▼もっと読む...)

回収率の概念を取り入れた新数値登場!

タイム理論が競馬予想界に新風を吹き込んだのは、90年代初頭。乾いた草原に放たれた野火のごとく、たちまちのうちに一世を風靡し、科学的予想法の代名詞とも言える不動のポジションを確立しました。しかし、その理論があまねく知れわたり、多くの人が「スピード指数」というファクターを予想に取り入れるようになったことで、思わぬ弊害も生まれてきました。(▼もっと読む...)

超進化!これが新指数表の全貌だ!

新理論にあわせて進化した新指数表の使い方を詳細に解説。(▼もっと読む...)

コースとクラスの概念を導入し推奨買い目の算出法も一新!

理論の進化にあわせて、当然、買い目算出ロジックも進化しなければなりません。その第一段階として「SA値全順位別3着内率」と「PA値全順位別3着内率」という基礎資料を作成しました。(▼もっと読む...)

一目瞭然!TB理論実践活用術(毎週更新)

TB理論の開発者にして、馬券革命MAXの運営者でもあるCPネットワークのメンバーのひとり、黒澤健二(クロケン)が開発者ならではの独自の視点から指数表を読み解き、実践的な活用法を紹介します。実際に先週行われたレースの中から厳選し、悲喜こもごもの回顧をお届けします。(▼もっと読む...)