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| ![]() 2着コスタノヴァ(木村調教師)条件はベスト。ゲートもクリアしてくれましたが、完調一歩手前だったのと、1着馬が強かった分、今年は勝ちきれませんでした。 3着ロードクロンヌ(四位調教師)初めてのG1で初めてのマイル戦。今の勢いでどこまでやれるか半信半疑でしたが、こちらの想像以上に成長している。今後が楽しみです。 4着ウィルソンテソーロ(高木騎手)なんとか中央のG1を取らせたくて、昨年末は東京大賞典を使わず、チャンピオンズCからここに直行しましたが、マイルは微妙に短かかったようです。 5着シックスペンス(国枝調教師)有終の美とはいかなかったけど、これまでたくさん大きいところを勝たせてもらったから贅沢は言えないね。この馬自身はまだまだ成長の余地があるので、今後も応援よろしくお願いします。 |